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事業推進

全国国保地域医療学会 第17回

全国国保地域医療学会

実施内容詳細

第17回 国保地域医療学会

開催地: 水戸市 市民会館
開催日: 昭和52年9月30日~10月2日
学会長: 所属・役職:茨城県・県西総合病院長
氏名:三宅 和夫

記念誌

地域医療は医療の基調-黄門様のお膝元で全国学会-

 

特別講演

「免疫学の最近の進歩」

千葉大学医学部教授講師 藤本 重義

 

「ネフローゼ症候群の臨床」

筑波大学臨床医学系内科教授 伊藤 健次郎

 

「老人の手術成績」

全国自治体病院協議会会長 諸橋 芳夫

 

パネルディスカッション

「国保診療施設の医師確保対策」

 

シンポジウム

「国保保健施設と健康管理センターとの関連」

 

自由討議

なし

 

会員宿題報告

「広域国保病院構想とその成果」

大分県・籾井 真美

 

「昭和50年度岩手県乳幼児の死因調査」

岩手県・織茂 平

 

「本村(七会村)における医療行政機構と診療活動の実際」

茨城県・青木 健

 

「90歳以上の老人の実態調査(中間報告)」

地域医療研究会委員 丸山 理一

 

研究発表等

研究発表:46題

 

ランチョンセミナー

編集中

 

国保直診開設者サミット

編集中

 

学会レポート

PDF 学会レポートのPDFはこちら 機関誌「地域医療」より抜粋  ※現在編集中

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